猪名川天文台からのお知らせ

☆★ 冬の1等星の観望会 ★☆

冬のダイヤモンドを観よう!!

 冬の星空で最も明るく輝いているのがおおいぬ座のシリウスです。このシリウスとオリオン座のベテルギウスとこいぬ座のプロキオンを結んだものが冬の大三角です。 さらに、シリウスとプロキオンとふたご座のポルックス、ぎょしゃ座のカペラ、おうし座のアルデバラン、オリオン座のリゲルを結ぶと、冬の大六角形(冬のダイヤモンド)になります。
 冬の1等星の巨大な冬のダイヤモンドを探してみましょう!

     と き : 3月29日(木)・30日(金)・4月1日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 満月の観望会 ★☆

ブルームーンを観よう!!

 1ヵ月に満月が見られる時、その2回目の満月をブルームーンと言います。 実際に月が青く見えるわけではありませんが、めったに起こらないたとえとして青い月(ブルームーン)と呼ばれています。
 このめったに起こらないはずのブルームーンが2018年にはなんと2回も起こります。 1回目は1月31日でなんとこの日は皆既月食で赤いブルームーンでした。そして2回目がこの3月31日に起こります。
 望遠鏡で満月近くの月を観察すると、太陽の光が真上から差し込むことになるので、クレータなどの地形は影ができすあまりよく見えません。 そのかわりにクレータから放射状に広がる「光条」が良く見えます。この「光条」は、月に隕石が衝突しクレータができるときに、飛散物が放射状に飛び散ってできたものです。
 猪名川天文台の望遠鏡でブルームーンを観察しましょう!

     と き : 3月31日(土)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 冬の1等星の観望会 ★☆

冬のダイヤモンドを観よう!!

 冬の星空で最も明るく輝いているのがおおいぬ座のシリウスです。このシリウスとオリオン座のベテルギウスとこいぬ座のプロキオンを結んだものが冬の大三角です。 さらに、シリウスとプロキオンとふたご座のポルックス、ぎょしゃ座のカペラ、おうし座のアルデバラン、オリオン座のリゲルを結ぶと、冬の大六角形(冬のダイヤモンド)になります。
 冬の1等星の巨大な冬のダイヤモンドを探してみましょう!

     と き : 4月5日(木)・6日(金)・7日(土)・8日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 春の銀河の観望会 ★☆

子持ち銀河(M51)と回転花火銀河(M101)を観よう!

 春は、深宇宙の系外銀河をたくさん観ることができます。
 おおくま座には回転花火銀河(M101)、りょうけん座には子持ち銀河(M51)などの特徴的な渦巻銀河を観ることができます。
 ただし銀河は非常に暗くまたボーっとしか見えないのであまり見栄えはしませんが、はるかかなたの宇宙に思いをよせて観察しましょう。

     と き : 4月12日(木)・13日(金)・14日(土)・15日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 月と金星の観望会 ★☆

月のクレータと金星を観よう!

 日没後、南から西の空に上弦前の月が見られます。月の欠けぎわを望遠鏡で観るとクレータや表面の凹凸がとてもよく観察することができます。
 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 猪名川天文台の望遠鏡で月のクレータと金星を観察しましょう。

     と き : 4月19日(木)・20日(金)・21日(土)・22日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 二重星の観望会 ★☆

二重星のミザールとコルカロリを観よう!

 二重星とは非常に近接して見える2個の恒星のことを言います。 通常、肉眼では1個にしか見えませんが、望遠鏡では2つに分離して見えます。
 春の星座には有名な二重星がいくつかあります。おおくま座のミザール、りょうけん座のコル・カロリ、しし座のアルギエバ、うしかい座のプルケリマなどです。
 猪名川天文台の望遠鏡で春の二重星を観察しましょう。

     と き : 4月26日(木)・27日(金)・29日(日)・30日(月)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 望遠鏡の使い方教室 ★☆

自分の望遠鏡で月と金星を観よう!!

 天体望遠鏡を買ってはみたものの、使い方がわからずしまいこんだままになっている方や、これから天体望遠鏡を買って自分で天体観測をしてみたいという方に朗報です。 猪名川天文台では、毎回好評の天体望遠鏡の使い方教室を開催いたします。
 自分の天体望遠鏡を持ってきていただきましたら、天文台運営委員が天体望遠鏡の仕組みから使い方までの説明をいたします。 その後、自分で月と金星の観察をしていただきます。
 天体望遠鏡を持っておられない方には、天体望遠鏡の貸し出しも可能です。(数に限りあり)

     と き : 4月28日(木)
           17時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 
     持ち物 : 天体望遠鏡


☆★ 天体写真教室 ★☆

みんなで天体写真を撮ろう!!

 猪名川天文台に来られた時や、旅先などで「記念にこのきれいな星空を写真に残したい」と思われたことはありませんか。 また、きれいな星空を撮影しようとシャッターを押したけれど、星が上手く写らない。そんな経験をしたことはありませんか。
 猪名川天文台では、自分のカメラで星空の撮影の仕方を実際に体験いただく教室を開催します。

     と き : 5月3日(木)
           17時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 
     持ち物 : デジタルカメラ(一眼レフ、15秒以上露出ができるコンパクトカメラなど)、
           三脚、レリーズ


☆★ 金星と木星の観望会 ★☆

明るく輝く金星と、木星の縞とガリレオ衛星を観よう!

 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 また、宵の東の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で金星と木星を観察してください。

     と き : 5月4日(金)・5日(土)・6日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 金星と木星の観望会 ★☆

明るく輝く金星と、木星の縞とガリレオ衛星を観よう!

 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 また、宵の東の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で金星と木星を観察してください。

     と き : 5月10日(木)・11日(金)・12日(土)・13日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 木星とソンブレロ銀河の観望会 ★☆

木星の縞とガリレオ衛星と、ソンブレロ銀河を観よう!

 この時期、宵の東の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 また、春は系外銀河で有名なのがソンブレロ銀河(M104)です。その名のとおりメキシコの帽子ソンブレロに形がそっくりなので、その名前で親しまれています。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で木星とソンブレロ銀河を観察してください。

     と き : 5月17日(木)・18日(金)・19日(土)・20日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 月と金星と木星の観望会 ★☆

月のクレータと、明るく輝く金星と、木星の縞とガリレオ衛星を観よう!

 日没後、南東の空に満月前の月が見られます。月の欠けぎわを望遠鏡で観るとクレータや表面の凹凸がとてもよく観察することができます。
 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 また、宵の東の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で月と金星と木星を観察してください。

     と き : 5月24日(木)・25日(金)・26日(土)・27日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 木星の観望会 ★☆

木星の縞とガリレオ衛星を観よう!

 宵の東の空に明るく輝いているのが木星です。
 木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。 木星の自転周期は10時間程度ですので30分から1時間程度ごとに観察すると、自転により見える模様や、衛星の位置が変化していく様子が見られます。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で木星を観察してください。

     と き : 5月31日(木)・6月1日(金)・2日(土)・3日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ おおぐま座の銀河の観望会 ★☆

M81,M82,M101とふくろう星雲を観よう!

 おおくま座には 系外銀河がたくさん観られますが、中でもM81、M82、M101(回転花火銀河)が有名です。 また、銀河ではありませんが、惑星状星雲のM97(ふくろう星雲)などもあります。
 猪名川天文台の50cm反射望遠鏡でこれらの天体を観察しましょう。

     と き : 6月7日(木)・8日(金)・9日(土)・10日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ おとめ座銀河団の観望会 ★☆

天の川銀河の外の銀河をたくさん観よう!

 おとめ座には 系外銀河がたくさん観られますが、中でもかみのけ座からおとめ座にかけての広い範囲に100個近い銀河が集まった場所があります。これがおとめ座銀河団です。
 ほとんどの銀河は小さく淡いので、望遠鏡で見てもぼーとした星のようにしか見えませんが、猪名川天文台の50cm反射望遠鏡で遠い宇宙をのぞいて見ましょう。

     と き : 6月14日(木)・15日(金)・16日(土)・17日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 金星と木星と土星の観望会 ★☆

明るく輝く金星と、木星の縞と、土星の環を観よう!

 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 宵の南の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 また、6月27日に衝を迎える土星が、20時過ぎに南東の方角から昇ってきます。猪名川天文台の望遠鏡では21時過ぎから観ることができます。  この機会にぜひとも、猪名川天文台で金星と木星と土星を観察してください。

     と き : 6月24日(木)・25日(金)・26日(土)・27日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 満月の観望会 ★☆

ストロベリームーンを観よう!!

 夏至の頃の満月は高度が低いので、夕日と同じように赤く見えることがあります。これをストロベリームーンと呼びます。 ちょうどこの時期はイチゴの収穫時期にあたりますので「イチゴのように赤い月」と意味でこのように呼ばれていると言われています。
 猪名川天文台の望遠鏡でストロベリームーンを観察しましょう!

     と き : 6月28日(木)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 金星と木星と土星の観望会 ★☆

明るく輝く金星と、木星の縞と、土星の環を観よう!

 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 宵の南の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 また、6月27日に衝を迎えた土星が、20時過ぎに南東の方角から昇ってきます。猪名川天文台の望遠鏡では21時過ぎから観ることができます。  この機会にぜひとも、猪名川天文台で金星と木星と土星を観察してください。

     と き : 6月29日(金)・30日(土)・7月1日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 七夕観望会 ★☆

おりひめ星とひこ星を観よう!

 7月7日の七夕の夜は、天の川をへだてて輝く織姫(こと座の1等星ベガ)と彦星(わし座の1等星アルタイル)が1年に1度だけ逢うことを許された夜です。 この、おりひめ星とひこ星を観察し、笹の葉につるした短冊に書いた願いがかなうようにお祈りしましょう。

     と き : 7月5日(木)・6日(金)・7日(土)・8日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 水星の観望会 ★☆

昼間に水星を観よう!

 7月12日に水星が東方最大離角を迎えます。 水星は太陽のすぐ近くを公転しており普段はなかなか見ることができない惑星です。 東方最大離角のころは、太陽から最も離れるので観望の好機となります。

     と き : 7月12日(木)・13日(金)・14日(土)・15日(日)・16日(月)
           13時30分〜17時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 球状星団と惑星状星雲の観望会 ★☆

球状星団M13と惑星状星雲M57を観よう!

 球状星団は数十万〜数百万個もの星が球状に密集した天体で、その中でひときわ大きく見えるのがヘルクレス座のM13です。 猪名川天文台の50cmの反射望遠鏡で見ると無数の星々が細かな粒状に分離して見ることができ、その美しさに圧倒されてしまいます。
 惑星状星雲とは、太陽程度の質量の恒星が一生を終える赤色巨星となった際に放出したガスが、中心の白色矮星の紫外線によって照らされて輝いているものです。 夏の夜空で観察できる惑星状星雲で有名なのは、こと座のドーナツ星雲(M57)で、名前のとおりドーナツのように見えます。

     と き : 7月12日(木)・13日(金)・14日(土)・15日(日)・16日(月)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 金星と木星と土星の観望会 ★☆

明るく輝く金星と、木星の縞と、土星の環を観よう!

 この時期、宵の西の空に明るく輝いているのが金星です。金星は地球の内側を公転しているので、望遠鏡で拡大すると月のように欠けた状態で観えます。
 宵の南の空に明るく輝いているのが木星です。木星は、本体の縞模様や大赤斑などのほかに、周りをまわるガリレオ衛星などを観察することができます。
 また、6月27日に衝を迎えた土星が、観望の好機となっています。猪名川天文台の望遠鏡で土星の環を観ることができます。  この機会にぜひとも、猪名川天文台で金星と木星と土星を観察してください。

     と き : 7月19日(木)・20日(金)・22日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 望遠鏡の使い方教室 ★☆

自分の望遠鏡で月と金星と木星と土星を観よう!!

 天体望遠鏡を買ってはみたものの、使い方がわからずしまいこんだままになっている方や、これから天体望遠鏡を買って自分で天体観測をしてみたいという方に朗報です。 猪名川天文台では、毎回好評の天体望遠鏡の使い方教室を開催いたします。
 自分の天体望遠鏡を持ってきていただきましたら、天文台運営委員が天体望遠鏡の仕組みから使い方までの説明をいたします。 その後、自分で月と金星と木星と土星の観察をしていただきます。
 天体望遠鏡を持っておられない方には、天体望遠鏡の貸し出しも可能です。(数に限りあり)

     と き : 7月21日(土) 17時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 火星の観望会 ★☆

間もなく大接近する火星を観よう!

 火星が7月31日に2年2ヶ月ぶりに最接近します。今回の接近は、視直径が24.3秒角の大接近ですので、猪名川天文台の50cm反射望遠鏡では火星表面の模様を観察することができます。
 この機会にぜひとも、猪名川天文台で火星を観察しましょう。

     と き : 7月26日(木)・27日(金)・28日(土)・29日(日)
           18時30分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
           雨天中止 申込不要 


☆★ 猪名川天文台講演会 ★☆

続々見つかる「第二の地球」候補−宇宙生命発見への期待−

 7月29日(日)に国立天文台副台長の渡部潤一先生をお招きして講演会を開催いたします。
 ぜひ宇宙の魅力に触れてみませんか?

     と き : 7月29日(日)10時30分〜12時00分
     ところ : 猪名川町文化体育館(イナホール)小ホール
     講 師 :渡部潤一さん(国立天文台副台長)
     演 題 :続々見つかる「第二の地球」候補−宇宙生命発見への期待−
     定 員 : 先着150人(事前申込必要)
     申込期間: 7月1日(日曜日)〜
     問合せ・申込み : 猪名川町役場産業観光課 TEL 072-766-8709

          
        ポスターをクリックすると拡大表示します。


☆★ 火星の観望会 ★☆

15年ぶりに大接近する火星を観よう!

 7月31日に15年ぶりに火星が大接近します。これに合わせて、事前予約いただいた方限定で大接近の火星の観察会を実施いたします。
 当日は休館日ですので予約の無い方は入館できません。

     と き : 7月31日(火)20時00分〜21時30分
     ところ : 猪名川天文台
     定 員 : 先着100人限定(事前申込必要)
     申込期間: 6月1日(金曜日)〜7月13日(金曜日)
     申込先 : 猪名川町役場産業観光課 TEL 072-766-8709
            ホームページからのお申込みはこちらから


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